2017年3月26日『Die Tranen der Nymphe I vol.1』

 

ルドロウ・キャッスル・プロジェクト第66弾となるイベント、『Die Tranen der Nymphe I vol.1(ディ・トレネン・デア・ニュンフェ)が2017年3月26日(日)に開催されました!

 

ご来館いただいた皆さま、ありがとうございました!!!

 

 

市民演劇祭を終えて、2017年初のイベント。

そのせいか、いつもより「初ルドロウ」のお客様の割合も少しだけ多かったような気がします。

 

内容としては、以前『ludlow anecdote9 ザ・ロイヤル・スクール・オブ・ウェントワースワース』で登場したクリームヒルトに焦点を当てたイベントでしたが、ゲストの登場シーンやそれぞれの立場を語る会話劇から始まり、『~ウェントワース』を見ていないお客様にもわかりやすいストーリー内容になっていました。

 

雰囲気も、市民演劇祭で披露された『トライデント・オブ・ザ・シーズ』の黒色多め・派手な衣装からは一点。白や淡めの色を基調とした衣装が華やかなお屋敷となりました。メイド達も、メイド服には珍しく、カチューシャではなくボンネットがついたりと、まるでフランス人形のよう…!

 

 

当日は、あいにくの雨のお天気…。

今回も会場前の階段上で受付を行ったのですが、雨の中お待たせしてしまい、申し訳ありませんでした💦

 

また、スタッフは全員 衣装やウィッグを着用し、受付の段階からストーリー内のキャラクターに徹しているので、驚かれた方もいたかもしれません。…そうなんです!ルドロウは便宜上「劇団」と名乗ってはいますが、体験型エンターテイメント。受付の時点から、すでにストーリーは始まっているのです。

 

レマルク家の住人・ローレンツに案内され、4人1テーブルで相席するみなさんと幕の中へと通され、会場内へ…

 

「ディ・トレネン・デア・ニュンフェへ」

「ようこそいらっしゃいました」

 

淡い水色のメイド服に身を包んだメイドたちがお出迎え。

その奥には、今回舞台になっているカントリーハウス『ディ・トレネン・デア・ニュンフェ』の持ち主であるレマルク伯爵(フォルトゥナート)と、婚約パーティーの主人公である 二女クリームヒルトの姿が…

 

テーブルへ案内され、他のお客様がすべて揃うまで、メニューや販売用写真の入ったアルバム等を見てしばらく時間を過ごします。

 

 

今回も人気だったのは「スペシャルプレートメニュー」(1300円)!!!

 

フード3種・デザート3種から選べて、一皿頼むごとに一枚お好きな特典フォトが付属するんです♪キャストたちの写真は通常一枚500円で販売しているのでとってもオトクな上に、見た目も豪華…!ルドロウの醍醐味の一つでもあります♪

 

ちなみに、今回のお食事プレートは

大粒あさりの本格クラムチャウダー

若鶏の香草パン粉焼き 季節の焼き野菜を添えて

彩りきのこのデミグラハンバーグ

春からの贈り物 木苺のホワイトチョコムース

ほろ苦い思い出の宝箱 オペラ

純白のはごろも レアチーズ

……というラインナップでした!

 

オリジナルカクテル(全種ノンアルコール対応可)にもフォトコースター、オススメ紅茶にも名刺サイズのフォトカードが付属しますので、こちらもオススメですよ♪

 

 

お客様も揃い、所定のオーダー(席代はありませんが、飲食メニューよりお一人様2オーダーを頂いております)が済んで食事が運ばれてくると…、やがて照明がすこし暗くなり、婚約披露パーティーが始まります…。

 

さっそく今回のイベントで披露されたストーリーを振り返っていってみましょう…!(※写真はクリックで拡大できます。) 

 

 

登場人物紹介

当主

フォルトゥナート

レマルク伯爵。温厚で質実剛健。妻のエメレンツィアは、16年前クリームヒルトを出産後に他界している。子供達を暖かい目で静かに見守る。

 


長男

ローレンツ

レマルク伯爵家・長男。常に柔和で温厚だが、鋭い観察眼を持ち、時折小さな歪んだ悪意を見せて周囲を翻弄する。

 


二女

クリームヒルト

レマルク伯爵家・二女。穏やかで性格良好。ただし、身体が丈夫でなく、眩暈を起こすことが多い。親同士が古くに交わした約束によりメルヒオールと婚約を結ぶが、彼女自身もメルヒオールの家庭を支えたいと考えている。

 


ゲスト(婚約者)

メルヒオール

ウェイスェンフェルト伯爵家・二男。クリームヒルトの婚約者。2年前、両親・兄夫妻が乗った馬車が事故に遭い、両親は他界、兄は片足を失い、兄の妻は意識不明のまま。そんな現状を考慮し、自身の婚約をいったん白紙に戻そうとするが…

 


ゲスト

リシャール

ワーデルセラム伯爵家・長男。レマルク兄妹とは幼馴染で、密かにクリームヒルトに想いを寄せているが、婚約を知り…。限られた人間にしか心を開かず、硬派でシニカル。非常にドライな性格。

 


ゲスト

セレスタン

ジュベール伯爵家・二男。全寮制のパブリックスクールに通うメルヒオールの後輩。現在は監督生を務めており頭も良いが、「二男」という立場故か、周囲に反発し、自由奔放に振る舞っていた時期も…。

 


メイド

アルメル

メイド

ジョゼ

メイド

レヒーナ

メイド

カーラ


あらすじ

 

湖のほとり、暖かな陽射が降り注ぐ

レマルク伯爵家所有のカントリーハウス

「ディ・トレネン・デア・ニュンフェ」。

 

レマルク伯爵ことフォルトゥナートは

レマルク家に縁のあるゲストたちを招いて

二女 クリームヒルトの

婚約披露パーティーを執り行う。

 

婚約者・メルヒオールの隣で幸せそうに微笑む彼女と

そんな彼女を幼い頃から見守り続けたリシャール。

 

華やかなパーティーを舞台に交錯するそれぞれの想い。

彷徨い続ける心の水面に映る未来は、

幸福か、それとも…

 

 

S-1 メルヒオール&セレスタン

 

メイドのカーラに案内されてやってきたのは、レマルク伯爵家の二女クリームヒルトの婚約者であるウェイスェンフェルト伯爵家二男のメルヒオールと、その友人で本日のゲストでもあるジュベール伯爵家二男のセレスタン

 

家同士の付き合いはあるものの、初めて実際に訪れる『ディ・トレネン・デア・ニュンフェ』を見まわし、二男という立場を自嘲するセレスタン。そして、真面目で奥手なメルヒオールの結婚を意外がり、その真意を尋ねます。

 

今から10年以上も前に、レマルク伯爵ことフォルトゥナートと、亡くなったメルヒオールの父親の間で持ち上がったというこの縁談。セレスタンは親同士の決めた政略結婚と早合点しますが、メルヒオールはそれを否定します。

 

2年前、両親と兄夫婦を乗せた馬車が悲惨な事故に見舞われたウェイスェンフェルト伯爵家。両親は他界し、兄ヘクトールは片足を失い、その妻アンネローゼは今も意識不明…。そんな中改めて縁談を持ちかけてきたフォルトゥナートに対し、メルヒオールは、現状を考慮し、一度はすべてを白紙に戻したいと打診したのだといいます。

 

ところが、当の婚約相手 クリームヒルトに事情をすべて話すと、彼女は優しく微笑み、「是非ウェイスェンフェルト伯爵家に笑顔をとり戻す手伝いをさせてほしい」と…。メルヒオールは彼女の言葉に結婚を決意。婚約のお披露目に踏み切ったのだとセレスタンに伝えます。メルヒオールとクリームヒルトの間に芽生えたたしかな愛情を知り、小さく微笑むセレスタン。

 

その後メルヒオールがフォルトゥナートへの挨拶へと席を立つと、それと入れ替わりにメイドのジョゼがもう一人のゲストを連れてやってきます。

 

彼はワーデルセラム伯爵家の長男リシャール。クリームヒルトの幼馴染である彼は、ジョゼにクリームヒルトへの花束を手渡します。会話の中で、友人であるメルヒオールの婚約者を「クリームヒルト」と呼び捨てにするリシャールに反応するセレスタン。セレスタンはリシャールに話しかけます。

 

それぞれの身の上を明かした二人。リシャールの胸の奥に秘めているクリームヒルトへの気持ちを察知したセレスタンは、挑戦的にリシャールを見つめます。

 

 

「二人とも幸せになってくれるといいのだけれど…そう思いませんか?」

「そうですね。私もクリームヒルトには、いつまでも幸せでいて欲しいと願っています」

「フフ…クリームヒルトには…ね」

 

意味深に笑うセレスタン。リシャールの胸の奥に秘めた気持ちの行き先は……

 

S-2 フォルトゥナート&ローレンツ

 

レマルク伯爵こと、フォルトゥナートの自室に通されたメルヒオール。

 

フォルトゥナートが温かな笑顔で歓迎すると、そこへ長男のローレンツもやってきます。和やかなムードの中、挨拶を済ませるとフォルトゥナートはメルヒオールをメインホールへといざない…傍らで穏かに微笑むローレンツに本心を尋ねます。

 

心のうちを見透かされ、自分の素直な気持ちをフォルトゥナートへと打ち明けるローレンツ。「事故」で済ませるにはあまりに気がかりなウェイスェンフェルト家の一件…そして、クリームヒルトへ密かに想いを寄せる、ワーデルセラム伯爵家の長男リシャールの存在…。ローレンツは、なぜリシャールではいけなかったのかとフォルトゥナートに問いかけると、フォルトゥナートは彼が「思い違いをしている」と言い、今回の縁談の真相を語り始めます。

 

今は亡きメルヒオールの父、先代のウェイスェンフェルト伯爵ことルートヴィヒと今回の縁談の約束を交わしたのは…フォルトゥナートではなく、その妻エメレンツィアでした。フォルトゥナートから明かされる、エメレンツィアの持病…。母の死の真相を知り、ショックを受けるローレンツ。フォルトゥナートは、長女マグダレーナの出産も、ローレンツの出産も、ほぼ奇跡であったと打ち明けます。

 

しかし、クリームヒルトの妊娠…その頃から彼女はたびたび発作に見舞われ、また自分の持病である心疾患が遺伝性であることをいたく気にかけていました。そう、実はクリームヒルトもまた、母と同じ先天性心疾患をもって生まれてしまったのです。初めて知る衝撃の事実に、動揺を隠せないローレンツ。

 

彼女が生まれる前から、何かを予感していた母エメレンツィア。だからこそ、先代のウェイスェンフェルト伯爵は、彼女にある約束をしたのです。「生まれてくる子が女の子であったならば、必ず自分の息子の嫁に迎える」と…

 

今回の縁談が、余命いくばくもないクリームヒルトを想ってこそのものだと知り、悲痛な声で絶対安静を提案するローレンツ。しかし、覚悟の決まっているフォルトゥナートは、穏やかな口調のまま答えます。「もう長くない人生ならば…せめて、普通の女性が味わうことのできる幸せを、少しでも多く経験させてやりたいとそう思わないか?」

 

新しく夫婦となる二人の幸せ、リシャールの想い、そして…クリームヒルトの命。苦しそうな表情のまま、ローレンツはリシャールが待つクリームヒルトの部屋へと去ってゆきました。

 

S-3 リシャール・クリームヒルト・ローレンツ

 

クリームヒルトの自室を訪れるリシャール。すると、彼女の身支度を整えていたメイドたちが去っていき、部屋にはクリームヒルトとリシャール二人きりに…。

 

届けられた花束のお礼を口にするクリームヒルト。贈られた花束は、クリームヒルトによく似合う淡い青や紫色のストックとスイートピー。その花言葉は―…

 

リシャールとともにソファに腰かけ、ゆっくりと会話を始める二人。リシャールは、彼女に婚約者がいるとは知りつつも、まさかこんなに早く話が進むとは思わなかった、と、素直な気持ちを伝えます。それを聞き、自分でも驚いていると微笑むクリームヒルト。彼女は、自身もまだ遠い先の話だと思っていたこと、去年とつぜん父から縁談を進める話が持ち上がったとき、最初は断ろうと思っていたことをゆっくりと語り始めます。

 

そして、彼女が縁談を断ろうとした矢先、メルヒオール側からも婚約を白紙に戻す提案があったことを聞き、リシャールは驚きます。クリームヒルト自身も断るつもりで、相手からも断りのあった縁談話。それなのに、何故……。クリームヒルトは小さく笑い、リシャールにすべてを話します。

 

「ケーキが…崩れていたからかしら…

 

その日 お土産にと手渡されたヒンベーアトルテは、道中余程余裕がなかったことを証明するかのように傾き、メルヒオール自身も髪が乱れ、目の下には大きなクマが…。隠し立てなく自分に向き合うメルヒオールに惹かれたクリームヒルト。

 

「その姿を見て、とても真面目で誠実な人だと思った。この人となら、きっと幸せな家庭を築けると…。…そして…できることなら、あの、どこか暗くて寂し気な顔を、少しでも笑顔にしたいと…そう思ったの

 

茫然とするリシャール。親同士が取り決めただけではないたしかな二人の気持ちを知り、リシャールは言葉を失います。そこへ本人・メルヒオールがやってきて、クリームヒルトは顔を輝かせます。婚約者に嬉しそうに幼馴染を紹介するクリームヒルト。リシャールは一瞬顔をしかめますが、すぐに表情を戻し、颯爽と挨拶を交わします。リシャールからの祝いの言葉にはにかむメルヒオールと、幸せそうに微笑むクリームヒルト…。

 

やがて二人がホールへと向かい姿が見えなくなると、リシャールはソファへと崩れ落ちます。苦悩するリシャールの元へ、ローレンツがやってきて歩み寄ります…。

 

それぞれの想いを胸に、メルヒオール、そしてクリームヒルトについて語る二人。辛そうな表情で二人を「入る隙のない似合いの二人」と形容するリシャールに、クリームヒルトの寿命を知ったローレンツは「でも、これでよかったのかもしれない…君のためにも」と呟きます。

 

お披露目パーティーが始まる時間が迫っています。ローレンツは寂しそうに微笑み、ホールへ向かうようリシャールに声をかけます。

 

 

「さて、僕たちもそろそろ行こう。…クリームヒルトにとって…思い出に残る幸せな一日になるように

 

S-4 リシャール・クリームヒルト・メルヒオール

 

メインホールを離れ、ソファの元へとやってきたクリームヒルト。どうやら体調が優れないようで、メイドのジョゼが心配そうに問いかけます。自分の身体に起こっている事態を知らずにいるクリームヒルトはけなげに「少し休めば大丈夫」とジョゼをなだめます。ジョゼがクリームヒルトのために飲み物を取りに戻ると、やがてクリームヒルトは具合が悪そうに溜息をつき、ソファへと横になります。

 

そこへ通りかかり、クリームヒルトに気が付き歩を止めるリシャール。クリームヒルトが寝ているのに気が付くと、その肩に優しくブランケットをかけます。切なく微笑み、自分のコサージュをクリームヒルトの側へと置くリシャール。

 

「ごめん…僕はそろそろ、おいとまするよ…今日はおめでとう、クリームヒルト…。………さようなら………」

 

眠っているクリームヒルトへリシャールが顔を近づけると…

 

「おや………横恋慕は感心しないなぁ…」

 

驚いて立ち上がったリシャールの後ろには、セレスタンの姿が。

 

「もう彼女はメルヒオールのものだ。貴方の入る余地はない」

 

リシャールはすぐに立ち去ろうとしますが、その背中にセレスタンの言葉が突き刺さります。やがてメルヒオールもやってきますが、リシャールは言葉を交わさずにパーティーを後にします。足早に去ってゆくリシャールに違和感を感じつつも、ソファに伏せているクリームヒルトを見つけ不安に駆られるメルヒオール。メルヒオールがクリームヒルトに声をかけようとすると、傍らに添えられた水色のコサージュに目が留まります。「それ、リシャール殿のものだよ」事態を呑み込めないメルヒオールに、セレスタンが試すように笑います。

 

するとクリームヒルトがうっすらと目を開け、メルヒオールに気が付きます。自分にかけられたブランケットを、メルヒオールがかけてくれたものだと思い込んでいるクリームヒルト。しかしすぐに眩暈を感じ、メルヒオールに倒れ掛かり…

 

慌ててクリームヒルトを支えるメルヒオール。彼はセレスタンにも声をかけ、クリームヒルトを彼女の自室へと運ぼうとします。…と、ふと、自分の手の中にある水色のコサージュに目が留まるメルヒオール。

 

「そういうことだから…気を付けた方がいい」

 

意味深に笑うセレスタンの言葉を聞き、小さく唇を噛むメルヒオール。手にあるコサージュを握りつぶし、その場へと投げ捨ててゆきます。それには気づかず、弱弱しく微笑みメルヒオールに感謝を伝えるクリームヒルト。

 

水面に投じられた一石は、やがて大きな波紋を広げそうです―…

 

M-1 『My Immortal』

 

全てのエピソードが終わると舞台が暗くなり、ショータイムの最後を締めくくるダンスが始まります。

 

今回は、クリームヒルトの儚い命やけなげさと、彼女を想うリシャールそしてメルヒオールの心情を表現した振付が印象的な『My Immortal』。メイドたちが三人を囲み、それぞれの想いをさらに際立たせます。

 

ちょっと切ない、その歌詞の一部をご紹介しましょう

 

「あなたが泣いているのなら、私があなたの涙を全部拭いてあげる あなたが恐怖に叫ぶなら、私がその恐怖の全てを追い払ってあげる」「この傷はいつになっても癒えない この痛みはリアルすぎて 時にまかせるには重すぎる」「あなたは去ったのだと 自分自身に言い聞かせることにひどく疲れてしまった だけどあなたは今でも私のそばにいる 決して私を独りにしない」

 

次回は4月30日『リリィ・テイラー スプリングバザール2017』!

 

すべてのショータイムが終了すると、お次はフォトやポストカード、トレーディングカード等のグッズ販売やチェキ撮影などの時間『ファン・タイム』がスタート…

 

…の前に、今回もお決まりの『次回予告』!!!

 

ローレンツとメイドのレヒーナが登場すると、赤い不思議なメガネをスイッチに、リリィ・テイラーのスタッフ、シドとテルシェが登場!次回4月30日(日)開催の『リリィ・テイラー スプリングバザール2017』を告知していきました。

是非いらしてくださいね!!!

 

 

いかがでしたでしょうか??

 

クリームヒルトに忍び寄る病の影、悲しい終焉の予感…。そしてメルヒオール、リシャールそれぞれの想い。物語はこれからも続きそうですが、今回はまずはここまで。

 

感想などがあれば、是非【こちら】からお聞かせください!

 

みなさん、本当にありがとうございました!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

最後まで読んでくださってありがとうございます♪

 

今回初挑戦した『ルドロウ・マネキンチャレンジ』もご覧ください♪